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正統なるプロテスタント教会に通うクリスチャン。隠れたベストセラー、聖書からの言葉と日常の出来事をおしゃべりしてま〜す☆
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引越しました〜☆
JUGEMテーマ:日記・一般
 ブログ引っ越しました〜☆

部屋名とIDはそのままです。

おしゃべり子羊☆

さと☆ひつじ

http://ameblo.jp/godislove1416/

去年の秋からアメブロやってますが、投稿数も増えて、内容も充実してきました〜
私の不思議な神様の導きの救いの証しもあるのでぜひ読んでみてくださ〜い

「偶然!?それとも神様!?」

http://ameblo.jp/godislove1416/entry-11089623807.html

是非是非足を運んでみてくださ〜い☆


もしなにか質問などありましたら下記のアドレスまでご連絡くださ〜い

godislove.1416@gmail.com


そしてここを訪れたひとりでも多くの方が本当の神様に出会う事ができますように…
posted by さと☆ひつじ | 16:15 | - | comments(0) | - |
恐れず、語り続ける☆
『ある夜、主は幻によってパウロに、「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。わたしがあなたとともにいるのだ。だれもあなたを襲って、危害を加える者はいない。この町には、わたしの民がたくさんいるから。」と言われた。』新約聖書 使徒の働き18:9、10

先日の会社での出来事です。大御所のおばちゃんに難癖つけられまして〜。会社が仕事が忙しいので出れる人は休みの日も出勤してくださいという事なので、私は稼げる時に稼ごうと毎日出勤してたのですが…そのおばさんは何故か人が毎日出勤するのが面白くないらしくて、それは薄々感じていたのですが気にせず出勤していたある日…仕事中にツカツカっとやって来て、「あんたいい加減に休んだらどうなの?他の人は週一回やすんでんのよ、毎日出てるのはあんただけよ。」と文句を言って来ました。会社とは全く反対の事を言って来て、その人は先輩とはいえ、同じパートだし、言う立場ではないのですが…私はだま〜ってました。(不当な文句をつけられるのは、義母から散々言われているので慣れっこで、こういう時は黙っているのに限るのです。)一応、帰りに上司に話したのですが、上司も「そんな事言うの?」とびっくりしてて…「本人に言わなくていいので、朝礼で忙しいので出勤してくださいってもう一度言ってくれると助かります。」とだけ伝えました。ところが後日、上司が「本人にそういう事は言わないでとはっきり言っちゃったから。」と言う事で…逆恨みさ
れてまた文句言ってきそうだな〜と思ってたのですが、言われた次の日彼女は休んで、その次の日来たのですが、以外に静かで…それ以来文句は言って来ません。結果オーライだったみたいで…まぁそれ以来、完全無視され状態なんですけど…。私は汝の敵を許しなさいの神様の言葉に従い、特に怒りもないので、めげずに毎日「おはようございま〜す☆」と挨拶したり、無視されても構わず話かけちゃったりしてます。『真理はあなたがたを自由にします。』(新約聖書ヨハネの福音書8:32)とあるのですが、真理である聖書の言葉に従っているので心には平安がありとっても自由なんですね〜☆相手は結局は私と言う存在に縛られてしまって居るわけで自分を窮屈にしているわけで、苦しいのは本人なわけです。今回与えられた御言葉が(ちょうど聖書通読をしてた箇所)冒頭の聖句で、彼女を恐れる事無く、挨拶したり話したりする事、主が私と共にいる事、また彼女が言い返したりして襲って来ない事、そして今回の事で会社みんなが励ましてくれたり、この件で家族に、信仰の友に、祈って支えてもらったりで味方がたくさんいる事を再確認しました。本当に悪魔が働くなぁ
〜と感じたのが、彼女が私とスーパーで会ったのに挨拶も無く無視したと陰で何人かの人に話していたみたいで…彼女が私と会ったと言っている日は私は朝早くから夜遅くまで用事があって実家に行っていたので、もちろんスーパーにも行っていないので会うわけないのですが…その誤解も解けないままで〜。でも神様は真実を知っていてくださってるから心は平安です。悪魔はこうやって背後で働き、誤解させすれちがわせて、人との関係を壊していくんだなぁ〜と思いました。
何も悪い事していなくても今回の事みたいに文句つけられたり無視されたり、陰でいわれたりする事があるんだなぁ〜とびっくりしています。でも『すべては益。』で、今回の私がめげずに出勤したり、挨拶したり、話しかけたりしている姿が証しになってるみたいで、「強いね〜」と感心されてます。でも本当に平安な気持ちで、かつ、強くいれるのは神様のおかげである事ははっきりとわかります。以前の自分ならもっと恐れたり、不安になってたと思うし… この平安は神様からくるものですね〜本当に神様に感謝です!ひとりでも多くの人がイエス様に出会い、救われ、平安の人生を歩む事ができますよう、主イエス・キリストのお名前でお祈りいたします!アーメン☆
posted by さと☆ひつじ | 00:58 | - | comments(7) | trackbacks(0) |
酒に酔って☆
『ノアはぶどう酒を飲んで酔い、天幕のなかで裸になっていた。カナンの父ハムは、父の裸を見て、外にいるふたりの兄弟に告げた。』旧約聖書 創世記9:21、22

今日は正統なるプロテスタントのクリスチャンである、さと☆ひつじが勇気を出して醜態の証しをしま〜す。娘に話したらバカうけされてしまいました〜。
私は9年半前にクリスチャンになったのですが、その時、キッパリとお酒をやめました。聖書には『また、酒に酔ってはいけません。そこには放蕩があるからです。…』新約聖書エペソ人への手紙5:18 とあって決して酒を飲むなとは書いてなくて、酔ってはいけないと書いてあるのですが、酒で失敗した経験もあったので、潔くやめました。(ちなみに主人もクリスチャンですが毎晩ほどほどに飲んでいます。)ところが一年前に、同じ教会に通うクリスチャンで居酒屋をやっている人の店で、毎月、聖餐式(せいさんしき…キリストが私達の為に十字架で流された血をぶどう酒に、体をパンに例え、救いに感謝しながら食する儀式。)で赤ワインを飲むから少しならいいでしょうと赤ワインをすすめられました。私は迷ったあげくそれを飲みました。それを境に、酔わなければ大丈夫という言い訳のもとまたお酒を飲むようになったのです。ところがつい先日、主人は飲み会、義母も泊まり、大学生の娘も、高3の息子もバイトで珍しく誰もいなかったのです。私は仕事から帰るとパソコンのYouTubeで大好きなバンドを見ながらご飯も食べずビールを飲み始めました。5
00ミリ一本と350ミリを二本…。これが凄い酔いが回って来まして〜ベットに横になって少ししたら吐き気が襲って来て吐いた吐いた!その後の記憶は無く、主人の「ママ、どうしたの!」と少し怒り気味の声で目が覚めて〜気がつくとTシャツは着ていましたが、Gパンを脱ぎ捨て、パンツ一丁になってグーグー寝ていたのです!もう息子もとっくに帰っている時間…もちろん息子にも目撃され度肝を抜かせてしまったようで…まるで、今日の聖書箇所のようでした。ノアの箱船で有名なあの信仰深いノアも大洪水から助けられたあと、油断して酔っ払い、息子達に醜態をさらしてしまいました。ちょうどこの箇所は数日前に読んでいた箇所で、前もって神様が私に示してくださっていたにもかかわらず…私はまったく悟れなかったのです。トホホ…☆でも娘いわくノアみたいに真っ裸じゃなくパンツはいていたのは神様の優しさだね〜と慰められました。おかげで次の日からまったく飲む気が起きなくなってしまいました。神様が取り上げる時は本当にいつもすみやかです。お酒はセーブしながら飲めるのなら神様は許してくださいますが、実際はいざとなったら神様の
言葉に従えない、さと☆ひつじの弱さを知っていてくださり、神様の御心は私がお酒を飲まない方が良いと考えて今回の出来事が起こった事を悟ったので、またキッパリやめる事にしました。もう1ヶ月近くたちますが全然飲む気が起こりませ〜ん。こんな失敗をしながらの私ですが、神様は私の弱さもゆるし、そのまま受け入れてくださり、愛してくださり、いつも導いてくださるので感謝です☆ クリスチャンというと中にはシスターみたい(ちなみにシスターがあるのはカトリックです。)に、清い人を思い起こす人も多いかもしれませんが、イエス様を信じていても人間はやはり罪人で原罪を持っているので日々罪を犯し続ける弱い存在です。(もちろんシスターも同じ。)今回の失敗の出来事も神様が用いてくださり、誰でも救いを受ける資格が与えられている事を知ることができますように…たくさんの人が救われますように…主イエス・キリストのお名前でお祈りいたします。アーメン。
posted by さと☆ひつじ | 02:45 | - | comments(4) | trackbacks(0) |
恵みは十分☆
『また、その啓示があまりにもすばらしいからです。そのために私は、高ぶることのないようにと、肉体に一つのとげを与えられました。それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタンの使いです。このことについては、これを私から去らせてくださるようにと、三度も主に願いました。しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。』新約聖書コリント人への手紙12:7〜9
先日、私がベッドに横になっていると、大学生の娘が横に転がり込んできた。そして悩み事を話しはじめた。この前クラス会があったみたいで、気を使いすぎてつかれちゃたみたいで、娘いわくクラスの人みんなに好かれたいって思っちゃうのが原因らしいのです。そして相手と話す中で嫌われているんじゃないかと心配になってしまうそうなのです。私が「みんながみんなに好かれるなんて無理だよ〜」というと「それはわかっているんだけどそれを考えないようにするかわりの考えがないんだよ〜」というので今日の聖書の箇所を話しました。「あなたにはクラスに二人も仲がいい親友がいるんだから、神様はある分だけで満足しなさい、って言ってるでしょ、パウロは神様からトゲ(←てんかんの事だったのではと言われている)が与えられていて、それを取り除いてくださいって三度も願ったけど、神様の答えはあなたの恵みは十分だよって言ったでしょ、あなたも恵みは十分なんだから〜。こういう時は聖書の言葉に立つんだよ〜」と言うと「う〜ん、そうか〜」と納得していました。この時の私の言葉は、本当に神様が語らせてくださったと思いました。娘もイエス様を信じてい
て同じ価値観を持っていて聖書の言葉がすんなり心に入ってくれ、導けるので本当に感謝です。子供の教育も神様がしてくださいます☆
※文中のパウロとはイエス様の十字架の死の後、最初クリスチャンを迫害していたのですが、ダマスコと言う場所でイエス様の声を聞き、改心してクリスチャンになります。そして新約聖書の多くの手紙の書を残した人物です。今日の箇所コリント人への手紙もパウロが書きました。
posted by さと☆ひつじ | 12:08 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
使徒信条☆
『我は天地の造り主、全能の父なる神を信ず。我はその独り子、我らの主イエス・キリストを信ず。主は聖霊によりてやどり、おとめマリヤより生れ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり、三日目に死人の内よりよみがえり、天にのぼり、全能の父なる神の右に座したまえり。かしこよりきたりて生ける者と死にたる者とを審きたまわん。我は聖霊を信ず。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪のゆるし、からだのよみがえり、とこしえの命を信ず。アーメン。』
この使徒信条は日曜日の礼拝の時に毎回告白しま〜す☆クリスチャンはこの事を信じているのです!
posted by さと☆ひつじ | 21:57 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
新しく造られた☆
『だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。』新約聖書コリント人への手紙僑機В隠
この前の日曜日はイースター礼拝でした。イースターはイエス様が十字架に付けられ死んで3日目によみがえった事をお祝いする日で、復活祭の事です。外国ではクリスマスよりもイースターのほうが重要視されているみたいです。なぜならキリスト教にとって復活は重要な事で、十字架の死だけで終わってしまったら悪魔に完全にやられた事になってしまうからです。しかし死からよみがえったという事は悪魔は死を持ってしてもイエス様を倒す事が出来なかったわけで、イエス様の完全勝利と言うわけです。他のどんなに立派で偉い宗教家もただ死んで終わりで、生き返った人はひとりもいません。ただおひとりイエス様だけがよみがえったのです。その復活はたくさんの弟子が目撃してそれは事実の事なのです。その証拠にイエス様の弟子達は、イエス様が捕まった時はイエス様を置いて逃げてしまったのですが、復活後にみなイエス様の事を命がけで伝えて多くの者は殉教していきました。復活が作り話であるとするなら誰も命をかけて伝道はしないはずです。その事が復活は事実であるという事を表している証拠なのです。
イースター礼拝の日、私の行っている教会で洗礼式が行われました。今回はお母さんと高校生の娘さんの親子二人が受洗しました。とても感動的で、みてて涙が出てきました。人が救われるというのは、本当にいいものです。もちろん救いはイエス様を受け入れる祈りを口で告白したその瞬間に起きるもので、洗礼は信仰をみんなの前におおやけにするものです。
礼拝が終わった後、食事会が行われその時救いの証し(どうやってイエス様を信じたのか)を受洗した親子にしてもらいました。娘さんのほうは「洗礼を受け、天国に自分の名前が記された…」とまでいうと後は涙で言葉に詰まってしまい何も言えなくなってしまいました。その姿もジーンときてしまいました。お母さんが証し終わったあと「皆さんも同じように(証しが)色々あるんですか?」と聞いてきて、みんな「みんなそれぞれありますよ。」と答えました。今度順番にしてくださいと言う事になりまずは私が救いの証しをする事になり9年前の証しをしました。話をするとやっぱり涙が出てきてしまい、普段は忘れているようでも救いの感動、感謝は忘れていないんだなぁ〜って安心しました。
とってもいいイースターを過ごしました。
イエス様を信じた者はイエス様と同じように死んで終わりではなく天国に行き永遠の命が与えられています。そこは素晴らしい場所で死も苦しみもありません。やがて時が来たら復活し新しい新天新地で神様と一緒に幸せに暮らします。その祝福をひとりでも多くの人が受けられますように!イエス様のお名前でお祈りします。アーメン†
posted by さと☆ひつじ | 02:06 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
四方八方から☆
『私たちは、四方八方から苦しめられますが、窮することはありません。途方にくれていますが、いきづまることはありません。迫害されていますが、見捨てられることはありません。倒されますが、滅びません。』新約聖書コリント人への手紙僑粥В検ぃ
神様を信じている者とはなんと心強いものでしょう☆
posted by さと☆ひつじ | 23:25 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
日が暮れるまで☆
『怒っても、罪を犯してはなりません。日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません。悪魔に機会を与えないようにしなさい。』新約聖書エペソ人への手紙4:26、27
昨日高校生の息子がバイトから帰ってきてご飯を食べながらバイト先で頭に来た事があったらしくそれを話してくれました。その事が気になって寝る前に聖書を息子の部屋に持って行き、「ここ読んでごらん」と今日の聖書箇所を読ませると息子は素直に「わかった。もう大丈夫」と返してきました。息子も小さい時から教会に行って神様を信じているので聖書の言葉がすんなり入ります。何が良くて何が悪いか、神様は何て言っているのかを聖書は教えてくれるので本当に助かります。私もこの聖書箇所を知ってから、怒りを次の日まで持ち越すことがなくなりました。いつまでも怒りを持つならそれは罪を犯す事になってしまうと知ったからです。怒りを手放すということは本当に心が楽になります。怒りの荷物は神様に預けて後は神様にお任せするのが一番の得策です。自分の為にも。後は神様が正しく裁いてくださいます。皆さんも怒りがわいたときには神様にお祈りしてみてくださいね〜☆
posted by さと☆ひつじ | 00:15 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
脱出の道☆
『あなたがたのあった試練はみな人の知らないようなものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。』新約聖書コリント人への手紙毅隠:13

脱出の道が備えられていること感謝します☆
posted by さと☆ひつじ | 23:39 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
もうすぐクリスマス☆
『きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。』
(新約聖書ルカの福音書2:11)
もうすぐクリスマスですね。私はクリスチャンなので24日の夜は教会のキャンドル礼拝に行きます。教会は誰でもWelcomeなのでみなさんもお近くの教会に足を運んでみてくださいね〜本当のクリスマスをお祝いしましょう!
素敵なクリスマスを迎えられますようにお祈りします☆
posted by さと☆ひつじ | 22:31 | - | comments(11) | trackbacks(0) |